アン・ハサウェイがプロデューサーに

IMG_20150119_180331.jpg
次に観るのは、『ブルックリンの恋人たち』。
『プラダを着た悪魔』で監督アシスタントをしていた、ケイト・バーカー=フロイランドが監督・脚本。アン・ハサウェイも脚本を気に入って主演のみならず、プロデュースもかってでたそうです。

交通事故で昏睡状態になった弟(ミュージシャン志望)の自作曲を聴いて、彼の足跡を辿る話のようです。

つい最近観た『君が生きた証』にも少し通じる内容のような。
音楽の成せるマジックは確かにありますね。ブルックリンのお洒落な雰囲気も楽しめそうです。
ドラマチックな展開を期待したいです。